2011年07月09日

清平40修の証しV

久しぶりの投稿となりますトーマスです。 訪ねてきて下さってありがとうございます。
今日にカミナリは激しかったですね。(ちなみに長野市でしたけど)
今日は、壮年の方々と教会の大木伐採で朝の8:00〜3:30までせっせと行いました。
ものすごい暑さでへばりそうな場面もありましたが、何とか無事終わることが出来ました。
壮年部の方々ありがとうございました。 そしてご苦労様でした。

ところで今日は、前回の続き清平での証しパートVをアップします。

トーマスが参加した101期40日修は丁度、冬の時期でたくさんの寒さと雪との闘いが多くあったのを覚えてます。
その時は、天城旺臨宮殿での祝福式・神の日の式典・愛勝日の行事が度重なって奉仕部長に責任を頂いてたトーマスは、それはもう・・・ 感謝の何ものでもない日々を送りました。
今でも鮮明に覚えているのは、寝袋の出し入れ今の様に寝袋の数もままならない状態だった為、
本当に争奪戦が繰り広げられよく寝袋倉庫で兄弟4人で眠ったのを覚えてます。

奉仕部長の証はまたいつかアップしますが、今日は、朝の訓読会に突然真の御父母様に呼ばれ、
天城旺臨宮殿3階??のお部屋にいった時のお話をします。

恥ずかしい話しなのですが、丁度トーマスがお腹の調子が悪く、朝の4時くらいからトイレにへばりついていた時の事。
急遽館内放送がながれ、「40日修練生は訓読会に参加する様に」とびっくり
その後何回かウンスタンメンバーと韓国メンバーだけとかいろいろありましたが、
最終的に日本の40修正のみとなって、もともと起きていたトーマスは正装に着替えてなんと
一番乗りになってしまいました。一番前、しかもお父様のツバキがとびそうな距離。
なかなか目を合わせる勇気は無かったのだが何とか勇気をだして・・・
     ブログ 007.jpg

この時感じたのは、お腹の調子もそうだったのだけれど、全て悪いものを出して新たに出発をしなければならないし、そのような機会が父母様によって与えられたな。ってとても温かな決意の心情が湧き出た。(若干お腹が痛くてみ言どころではなかったのだけど・・・)
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     この近距離で侍ることが出来るのは後何回あるのだろうか      
posted by トーマス at 21:37| Comment(2) | TrackBack(0) | 清平 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年07月06日

奇跡的な再開

トーマスです。昨夜PCに過去の写真があるかなあるかなと探し回って”あった”って感じで取り込んでいる最中に朝になってしまってた。 ナントも情けないもうやだ〜(悲しい顔)

ということで今朝になりましたが投稿します。

昨日、史跡的な再開を天が準備してくださった。(おおげさか?)

今から5年前の2005年12月〜2006年の1月まで清平の40日修に参加しておりまして、その時苦楽を共にした兄弟と長野教会で劇的再会を果たした。

大げさかも知れないが清平では今まで共に歩んだ兄弟など再開はよくある話。それが・・・

その兄弟との出会った時はまだ未祝福の時でこの期間で祝福を受け、その相対者の実家がこの長野だということで出産の為に里帰りしてきたということで、昨日再開することが出来た。

相対者の妹さんも今伝道に頑張っている。との報告もありました。

実家の話をしてみると私の出身校のすぐそばで「世間は狭いなー」と普通の人のようにびっくりした。
ツイッターなどをやっていけばきっともっともっと心情因縁が深まるきっかけができるのかなとも思いました。
         ブログ 012.jpg      
         第101期 清平40日特別修練会 天正宮をバックに

        時間の関係で
        on清平での証しは次回に掲載します。 
posted by トーマス at 08:23| Comment(0) | TrackBack(0) | 清平 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年07月04日

僕はどれだけ変われてるのだろうか?

アニョンハセヨひらめき  トーマスです。 目に留めて下さってありがとうございます。

今日は最近の信仰生活中でちょっと感じたことをいくつか書いてみようと思います。

最近トーマスは、天一国カードの為の写真撮影の責任分担を与えていただいてもらってます。
かれこれ何年前になるだろうか?? 
オレンジ色のカード(学習証)とやらを発行した憶えのある方はきっと多くいるはず。

一つ目は、当時(5〜6年前)にカードを造った時に居なかった方が多い。
一言で言えば伝道が進んでいてたくさんの方が食口になっているという事になる。
本当に天にとっての喜びである。 

二つ目は、その新しい方のお顔立ちが非常にすっきりしていること。喜んでいる。復活している。
という言葉では物足りないがとりわけ見習いたいものである。

三つ目は、「じゃあ古い方は・・・」と反論が来そうだが、ある区域長がこんなことを言ってました。
自分の区域の婦人の写真を見て以前よりものすごくスッキリしている。といった。
6年前の写真は確かにドヨーって感じだったが今回は違う。

何がそうさせたか。 
勿論 信仰が深まったことは言うまでもないが、その婦人は還元供養を熱心にやり終えた清平の解恩祝福も頑張っているという。
霊界が整ってきた晴れ晴れとしてきたという結論になる。

当時はまだ、今のように絶対善霊も多くなかった。霊界が晴れてきた → 表情が明るくなる
本当に素晴らしい。


では僕はどうなんだろう?  
posted by トーマス at 21:41| Comment(0) | TrackBack(0) | 日々の信仰生活で | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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